お笑いコンビ
Wednesday, April 23rd, 2008私の会社でカラオケにいくと、必ず狩人の「あずさ2号」を歌うコンビがいる。二人とも歌唱力があるというよりも、熱唱で勝負する方だ。それぞれ個別に歌うときは普通なのだが、なぜがコンビで「あずさ2号」を歌うときは気合の入りようが違う。相当な自信をもっているのであろう。
その昔、岡村孝子と加藤晴子の女性コンビの「あみん」というグループがいた。「待つわ」という代表作は今でもよく耳にする。1980年代にシングル4枚、アルバム2枚をリリースしたが、その後解散。岡村孝子はソロで活動を続けていたようだ。だけど、2007年にこのコンビが復活したらしい。ちょっと興味深い
いつも昼休みにいく会社の近くのレストランで食べるコンビランチがお気に入りなのである。コンビメニューの内容は日によって違うが、内容・ボリュームともに満足している。これで値段が800円なのだから言う事はない。しかも食後のコーヒーが100円。至れり尽くせりなのである
コンビという言葉について、その正式な言葉はなんだろうと思えば、コンビネーションだった。そういえばそうだな。確かに二人いる人間の息がピッタリ合っていれば素晴らしいし、こればかりは、アイコンタクトというか、阿吽の呼吸なんだろうね。はやりこういった人間関係を築きたいものである